無添加で安心のベビーフード・離乳食

わが子にあげるベビーフードを選ぶとき、とても迷うと思います。

市販されているベビーフードは、レトルト臭があったり、添加物や栄養バランスが気になったり・・・

そこで、国産の厳選された素材だけを使った、完全「無添加」で栄養バランスも良いベビーフードを紹介いたします。

ベビーフード

赤ちゃんと食品添加物

まず、ベビーフードは「無添加」のものを選びましょう

人間の消化機能が成熟して、大人に近い消化力が少しづつ確立して行くのは、4~5歳くらいと言われています。

赤ちゃんはまだ消化吸収機能が未熟で、腸内細菌や免疫機能も確立前の段階にあります。

ですので、食品添加物が入っているベビーフードを赤ちゃんに上げると、
アレルギー反応を起こしたり、アレルギー反応起こしやすい体質(アレルギー体質)になったりする危険があると言われています。

また、味覚を確立する重要な時期ですので、食品添加物を取り続けると、味覚障害になったり、味の濃いものを好むようになったりするとも言われています。

ベビーフードは、「完全無添加」のものを選ぶ方が安心、と言えるのです。

かむ力を育てるベビーフード

多くの市販のベビーフードは、液状・ドロドロな感じのものが多いです。

ですが、赤ちゃんの「噛む力」を育てる意味では、前歯が生え始めた段階から固形の食べ物を与え始めることが大切になります。

乳幼児の時期は、
味覚」と「噛む力」を育てるためにとても重要です。

ベビーフード

つまりベビーフードは

  • 自然な素材の香り
  • 「噛む」練習ができる具材の形
  • 調味料に頼らない、食材のおいしさを活かす

…こんなベビーフードが求められるわけです。

「KAMUHAG」は、噛む練習に必要な具材の多さ・柔らかさ・適切なとろみなどに徹底的にこだわり抜いて開発されたベビーフードです。

手羽先・人参・ごぼう・トマトなど、他のベビーフードでは敬遠されている素材を使って、赤ちゃんが食べること・噛む練習ができることを考え抜いています。

味付けは、微量の塩のみを使い、
素材のうまみと香りを活かした、食べる時間が楽しくなるベビーフードとなっています。

歯科医師&栄養士が開発したベビーフード

口育」という言葉をご存知でしょうか?

今、歯科医師の間で注目されている、赤ちゃん・子供の「口の機能」を育てる取組のことを指します。

歯並びやあごの形などは、後天的な要素が大きいと言われており、前歯が生え始めたころからの「噛む練習」=「口育」が重要視され、推奨されるようになっております。

ベビーフードの開発

ベビーフード「KAMUHAG」は、赤ちゃんの「噛む力」を育み、「口育」を広げて行くために、歯科医師が開発したものです。

保育園栄養士とともに、乳幼児期に必要な栄養バランスと素材にこだわり、
「つかみ食べ」がしやすい形で、食べる喜びを感じられるベビーフードとなっています。

離乳食期の「食べ方」が将来の歯並びをつくります

歯科医師が開発したベビーフード「KAMUHAG」を、ぜひ一度、試してみてくださいね!

「手羽先」と「トマトペンネ」の2種類から

ベビーフード「KAMUHAG」は、
「ごろごろ野菜と鶏のトマトペンネ」と
「手羽元・野菜の栄養満点スープご飯」の2種類からお選びいただけます。
(セット販売もされています)

ごろごろ野菜と鶏のトマトペンネ

ごろごろ野菜と鶏のトマトペンネ

手羽元・野菜の栄養満点スープご飯

手羽元・野菜の栄養満点スープご飯


↓の「KAMUHAG」サイトから内容を確認して、お買い求めくださいませ。

無添加の離乳食・ベビーフード「KAMUHAG